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2016.02.01

まちづくり基本条例を最初に作った逢坂誠二氏が最終講義の紹介記事を書いて下さいました。

1 2 日本で最初に自治基本条例(「ニセコ町まちづくり基本条例」)を制定したときのニセコ町長で、現在、衆議院議員逢坂誠二氏が、今日付の同氏の『徒然日記』に、私の最終講義とその後の交流会のことについて触れて下さいました。

 四半世紀以上に遡る両名のかかわりについても言及してくださっています。超がいくつも付くほどお忙しい日常の中で、最終講義に関連づけていろいろな思いを述べてくださって、感謝の言葉は尽きません。

 逢坂誠二氏の『徒然日記』 2016年2月1日付け → こちら

 写真の『町長室日記』には、書籍の最後の直前に、「推薦の辞」(351~352頁)を書かせていただいています。この同氏の『町長室日記』のベータ(テスト)版は、1997年11月13日だったようです。この公開日記は、20年間、続いたことになります。

 「推薦の辞」は、2004年6月付けとなっています。発刊日は、2004年8月14日です。

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