カテゴリー「日々の出来事」の投稿
2020.03.20
2019.12.26
Wikipedia の 木佐茂男 の項目について
一次情報源または主題と関係の深い情報源のみに頼って書かれています。(2019年8月)
宣伝広告的であり、中立的な観点で書き直す必要があります。(2019年8月)」
この原因を作った人物は,7月22日(月)23時02分から7月23日(火)14時14分の修正まで,計61回にわたり Wikipedia 内で「変更」を行い,次のような改ざんをしています。
一部は,木佐の重要業績について,いったん削除し,ためらった後に復活させている文字列もあります。
改ざん履歴は下記URLに載せており,そのPDFにある赤い数字は,木佐が Ceg2018 の修正の回数61を正確に記録するため付したものです。
改ざん連続61回の記録
このような記事にした人物は,事実上は,判明しておりますし,いずれ職を失い,刑事上,民事上の責任を追及されることになるでしょう。ここまでやった以上は,種々の法的責任をとってもらうしかありません。
ブロックの記録
この人物 Ceg2018 が変更し続けた内容につき,2019年12月7日から 「TTS135」と称する利用者が Ceg2018 全く同じ手法と全く同じ箇所について, Ceg2018 が不十分だとし続けてきた出典や引用先につき,より詳しく明示した木佐に関する記事を一気に取り消して,Ceg2018 が作成した記事(正確には,Ceg2018 が作成した最終版に別の方が微修正を加えた版)に貼り戻しております。「利用者」名も,アルファベットのあとに数字を続ける手法です。
最近の TTS135 による「変更」 (2020年1月4日現在までが載っております)
この人物が,誰につき,どのような項目新設,変更をしてきたかの投稿記録がこれです。投稿を永久ブロックされる直前までの記録で,どのような警告を受けてきたのかも分かります。木佐の所属事務所の所長に関して新規に項目を立てたのもこの人物です(8月17日22時50分作業開始)。
星野一郎,官僚国家日本を変える元官僚の会,高橋洋一 (経済学者・前記元官僚の会幹事長),青江秀史,斉藤芳郎,野村修也,上山信一,原英史,池田信夫,手島孝,星野一郎(星野に関して Ceg2018 の書き込みは木佐記事変更の最中の7月23日に7回。星野はその後,9月14日に逝去。死亡年月日の追加は,別人であるが,9月26日に Ceg2018 が2回の変更)
この Ceg2018 が,Wikipedia 上の人物で手を入れた存命者は,上記の方々です。感の良い方は, Ceg2018 が誰かは察しがつくでしょう。「この人ではないか」という心当たりのある方は,木佐まで電子メールやメッセンジャー,ショート・メール等でお知らせ下さい。間違っていたら「違う」旨を返信,正しい場合には「ピンポーン」で返信させていただきます。
2019.12.12
『日独裁判官物語』DVDで復刻版 販売開始
この2019年11月23日,日本民主法律家協会(日民協)より,20年前に製作された『日独裁判官物語』(16ミリフィルム映画版とVHSビデオ版)がDVD版として復刻され,販売も開始されました。
この映画は,20世紀最後の10年間に燃え上がった「司法改革」へのうねりの中で,多数の方々の寄付金により製作されたものです。私は,「原作者なのだから100万円寄附するように」と意味不明の要請を受けて,なけなしの私財から拠出しました。当時,VHSビデオが1本1万円で販売されましたので,私は寄附分に相当する100本をもらいました。今では,知人・同僚・研究者らに謹呈したので,保存分は2本しかありませんし,自宅ではVHSビデオの再生も無理です。
このたびの復刻版は,この映画で紹介される日独の裁判・司法の対比が,いっそう必要な状況になっている,という判断によるものですが,実際には,大学などでの教材として利用したいがVHSでは上映できず,という事情があることから,暫定的にビデオ版のDVD版という形で作成されました。
日本民主法律家協会に依頼すれば,1枚2000円で買うことができます。
画像は,こちらからクリックして見ることもできます。
2016.04.09
くれぐれも違法コピー・違法PDFが出回らないように
そろそろ、木佐茂男(著)『司法改革と行政裁判』(日本評論社)が店頭に出ます。
そうなると、(邪推に留まることを強く願っていますが)最高裁判所事務総局および全国の裁判所で、相当な勢いで「はしがき」、「序章」および「奥付」がコピーされ、あるいは、PDFの形で、手渡され、あるいは、送信、転送されていくかもしれない、と危惧しています。
もしそういう事態が生ずれば、それらの行為は、著作権侵害の違法行為となります。
もしも、裁判所内から、そのようなコピーを得られた方、PDFを入手された方、あるいは、そのようなコピー・PDFが出回っているという情報に接しられた方がおられましたら、直ちに、執筆者であり、本ブログの投稿者である木佐茂男まで、電子メールまたは所属法律事務所宛の電話・ファクスで、お知らせいただきたくようお願いいたします。
いろいろなコピーのとり方、PDFの作り方があります(例えば、コピーに歪んだページがあるとか、PDFにしたファイルには「○○頁から○○頁まで」が異なるバージョンがあるとか、かなりの不統一なコピーが行われるものと邪推します)がありえます。著作権者として、いくつのバージョンのコピーやPDFが出回るかについて強い関心がありますので、そのような違法コピーや違法PDFを入手された方、噂を聞かれた方は、それらの1件、1件についてお知らせいただきたいと強く願っております。
本書の中では、最高裁事務総局が、最高裁判例に違反して行った違法行為についても言及しています(5頁注(11))。
まさか、事務総局の幹部たちが、著作権というものの権利性を知っていて違法行為をすることはないと信じたいのですが、違法行為があれば、以下のような数字ですぐ判明します。
印刷総部数は600部です。そのうち、5冊がすでに九州大学に納本(寄贈)されています。そして、著者買い取りが発行部数のおおよそ2割ほどあります。昨年刊行した『国際比較の中の地方自治と法』(日本評論社)が約1年の間に、(私による寄付分を除いて)約70の大学図書館に所蔵されていることから推測しますと、少なくともほぼ同部数を大学図書館が購入するでしょう。残る部数は400部です。最高裁事務総局や全国の裁判官・裁判所職員のうち仮に300名が読むとすれば、1冊を数名で読み回したとしても、100冊は売れるはずです。しかし、過去の同価格帯の法律専門書の売れ行きに照らして推測すれば、普通なら1年かかっても印刷部数の半分も売れることはないでしょう。出版社での出荷状況や在庫状況は、日々確認することができます。最高裁に納本する取次ルートも調べております。
かくして、このような少部数の出版物が、もしも裁判所内部で合法的に読まれて話題になるとすれば、本来は売り上げ部数にすぐ反映するはずです。「裁判所関係者が違法コピーするはずはない」、裁判所図書館・図書室に正式に所蔵された本を借りだして読む、あるいは、裁判所として正式に消耗品性図書として購入して読むということであれば、裁判所関係だけでも数百部が購入されるはずです。実際、かつて、『全裁判官経歴総覧』(公人社)は、裁判所・裁判官による「お買上げ」があって大変に売れたという歴史的事実があります。この本は、簡単にコピーできない「造り」になっていたという面がありました。
以上、邪推として、この店頭販売開始時点において、くれぐれも裁判所内で違法行為が行われないように述べておくことにした次第です。
かつて、1999年から2000年にかけて、司法制度改革審議会の審議に向けて、拙著『人間の尊厳と司法権』と、筆者監修の映画『日独裁判官物語』に対して、最高裁事務総局が猛烈な工作をしたことは、本書(27~39頁)で事実をもって論証したつもりです。今回も、無理筋の様々の攻撃があることを覚悟しています。
2016.03.31
阿部泰隆先生によるコラム 「木佐茂男九大教授の最終講義」
あと、1時間で、現在の肩書きが消えます。阿部泰隆弁護士(神戸大学名誉教授)が『税務経理』に書いて下さった私のことについてのコラム「木佐茂男九大教授の最終講義」につき、今日、その記念になるかのように、同社からの転載許可が届きました。下記の条件で許諾されています。
→ コラム
…… 以下、引用 ……
仮に、この記事を転載される場合には、このブログからの引用であることを明示していただきますようお願い致します。
配信日時 〔2016 年3 月15 日〕
掲載欄 〔税務経理2016 年3 月15 日号1 ページ「フォーラム」〕
見出し 〔木佐茂男九大教授の最終講義〕
フェイスブックおよびメーリングリストに、上記ホームページへのリンクを掲載。
1.上記の方法、目的以外での使用はしないでください。
1.利用は、申請一回につき、一回限りです。他の媒体へのご使用をご希望の際にはご相談ください。
1.削除、加筆等、記事(見出しを含む)の改変はしないでください。
1.記事欄外などに「時事通信社『税務経理』2016年3月15日号より」等、掲載元の社名、媒体名および配信日を明らかにしてください。
1.時事通信社より求めがあった場合は、速やかに掲載内容を開示してください。
2016年3月31日
株式会社時事通信社
税務経理編集長 ○○ ○○
…… 引用 終わり ……
2016.03.21
書くつもりは全くなかったのですが・・・交流会のこと
前エントリーの続きです。
一昨日の朝日新聞夕刊(2016年3月18日付け)の社会面に「九大教授、研究費で退任パーティー」、「600万円、職員に指示 返還請求に応ぜず」という結構大きな記事にかかわっての話です。この新聞報道の内容が、事実かどうかは、未確定です。ただ、私も同種行事を行った手前、私にも疑いがかかることがあっては正直なところ迷惑ですので、全く予定外ですが、敢えて書かせていただきます。 (スピーチをしていただいているのは、韓国・建国大学名誉教授・金鐵容先生)
2016.03.19
最終講義 & 交流会 ご参加の皆様へお礼
最終講義のご案内をしてから、約1か月もブログ掲載を放置してしまいました。ある事情があって、最終講義と交流会のことについて気持ちのうえですぐには書くことができませんでした。
偶然、昨日付けの朝日新聞夕刊(2016年3月18日)に、九大の退職教授が多額の研究費でパーティー費用を支出していたということが載りましたことと、私の交流会に関する問題も昨日までに解決しましたので、この記事を書くことにしました。
まずは、当日の最終講義、及び/又は、交流会にご出席いただきました皆様方に厚くお礼申し上げます。この2つの機会においても、また、最後の教授会やその後の歓送会でも、まだまだ本当に言いたいことは語ってはおりませんが、ある程度の反省や思いをお話しすることはできました。
2月20日(土)の最終講義には、約140名の方がおいでくださいました(最終講義だけで帰宅された方と、交流会参加者数、交流会だけの参加者数を考慮しての数字です)。
出席カードも28枚ほど回収でき、いろいろな反応も確認できました。また、フェイスブックやブログ上でもコメントをお寄せいただき、厚くお礼申し上げます。3月16日には、最後の教授会も終わり、同日夕刻からは、計7名の教員が退職するため法学研究院主催の歓送会も開いていただきました。
私が確認できた範囲内で、公開されている新聞記事とブログでは、以下のような反響がありました。ある意味で、ほっとしております。
毎日新聞(福岡都市圏版) 最終講義紹介記事
「地方自治のための学習ノート」 (元ゼミ生であった県庁職員の方)
「ター坊の愉快な農的生活」(2016年2月20日付け) 木佐茂男九州大学教授の最終講義
(木佐が「事務局次長」なる肩書きのある「ふるさと食農ほんわかネット」の編集長によるブログ)
「博多総合法律事務所」(2016年2月20日付け)
「私的自治の時代」(ある法学研究者)(2016年2月26日付け)
退職記念のパーティー問題については、別の九大教授の流用事件と同じ様なことがあったと誤解されては困りますので、次のエントリーで言及することに致します。
2016.01.31
2016.01.30
ソウル地方行政法院の法廷
ソウル地方行政法院では、70%近くの訴状がすでに電子申請だそうです。紙ベースで窓口に提出されると、次の記事に写真を載せますように、カンターのすぐ後ろで直ちに全書類がスキャンされてPDF化され、自動的に事務部門に送信されます。例えば、日本でも設計図などですと大きなサイズのものがありますが、仮にA3サイズの書面が提出されるとどうなるのか、と聞きますと、それに対応したスキャニングをしているとのことでした。
法廷は、ドイツや台湾と同じく、両当事者が裁判官と対面する形です。ただし、全ての地方行政法院でそうなっているかどうかはわかりません。ただし、案内して下さった行政法院第4部の部長判事は、自分が裁判官になった1995年には、すでに、この対面型であった、と仰っていました。
法廷での口頭弁論は、この電子化された訴状や準備書面、証拠がスクリーンに映し出され、裁判官、原告、被告だけではなく、傍聴者も同じ画面を見ながら、審理の進行を監視することになります。
以前から日本にも知られているようですが、自分の事件の進行状況は自宅のパソコンから見ることができるようになっているそうです。
より以前の記事一覧
- 韓国の裁判所においてある日本語版『障害者司法支援のためのガイドブック』 2016.01.29
- 2016.01.29
- 台湾の法廷の中は・・・ 2016.01.29
- 台湾の行政裁判所では、受付票、相談窓口など(2005年) 2016.01.29
- 日本の執行停止事件(行政訴訟の一部)統計分析に挑戦すると 2016.01.25
- 監視されていた裁判官懇話会、足元しか撮影できない裁判官研究会 2016.01.24
- お譲りします 金森・美濃部・細野(ほか)『新憲法十講』 2016.01.23
- 行政法・行政事件訴訟法の研究者は、どのデータを使う? 2016.01.23
- 今後、司法統計は、どの時点のものを使う? 2016.01.22
- 裁判官の実数をもとにした内閣府男女共同参画局データの更新 2016.01.22
- 日本の行政訴訟執行停止件数 2016.01.19
- 日本の行政事件訴訟って、「濫訴」という議論が似つかわしいか? 2016.01.18
- 日本の最高裁事務総局による一連のドイツ司法改革影響阻止工作 2016.01.17
- このブログについて 2015.12.31
- 是非とも教えて下さい。困っております(画像4) 2015.12.22
- 是非とも教えて下さい。困っております(画像5) 2015.12.22
- 是非とも教えて下さい。困っております(画像3) 2015.12.22
- 是非とも教えて下さい。困っております(画像2) 2015.12.22
- 是非とも教えて下さい。困っております(画像1) 2015.12.22
- 是非とも教えて下さい。困っております。 2015.12.22
- 九州大学 新キャンパス付近での山菜採り 2015.03.30
- 約5か月ぶりのブログ更新 2013.03.20
- 2012年10月14日21時から ららら クラシック アラベラ・美歩・シュタインバッハーも出演 2012.10.12
- 昨晩は、死にかけた・・・ 今日は、街宣車の爆音の嵐・・・ 2012.09.29
- 晩夏の候のご挨拶 ― 花火大会にて 2012.09.09
- 本ブログ・トップにあった写真集『花想』展示会案内などの引っ越し 2012.09.08
- 閲覧者が、300,000 になったら・・・・ 2012.05.05
- 上野千鶴子先生がブログで紹介してくださいました 2012.01.04
- 今日のブログ来訪者 キーワードのすさまじさ 2011.12.09
- 写真集『花想』について 2011.11.28
- 私のホームページが表示されません 2011.11.18
- 暴走の自由? 猛爆音走行の自由? 2011.06.03
- 中国に賠償請求できるかなぁ? 2011.05.10
- 【福岡限定 ローカル】 科研費研究に伴う秘書業務補助者募集 2011.04.26
- 日本脱出放射能付帯便とガラガラの帰国便 2011.03.23
- ガラパゴス化現象 と 朝日新聞ニューヨーク支局長の事前お詫び 2011.02.16
- 年賀状から(2) 2011.01.26
- 年賀状から(1) 2011.01.25
- 仕事納めは、「ぜんざい」の洗礼 2010.12.31
- 介護帰省パス 日本航空(JAL)とのやりとり 第3報 2010.12.25
- アラベラ·美歩·シュタインバッハー 2011年公演 プログラム 2010.12.15
- 東アジア行政法学会 第2日目(最終日) 2010.12.05
- 東アジア行政法学会 初日 2010.12.04
- 東アジア行政法学会 前夜祭? 2010.12.03
- 間違えたら捕まえられ、警察に連れて行かれそうな・・・ 2010.11.30
- 「いやぁ~ん 守って」(その2) 2010.11.30
- 「いやぁ~ん 守って」 2010.11.28
- アラベラ・美歩・シュタインバッハー 2011年公演への序曲 2010.11.08
- それでも気になる 赤い水 2010.10.22
- おのぼりさん 2010.10.06
- 2交代制の法学部? 美しい慣習法! 2010.10.02
- 勤務先おすすめの夏期休暇 2010.09.17
- Railways の5月29日 封切りに際して (その1)公募俳優に応募した女の話 2010.05.28
- ブログで生まれる新しい縁 2010.05.24
- 2010年5月19日午後から夜にかけての発信メールについて 2010.05.23
- 猛爆音族の突然の(暫定的?)消滅 or 撲滅? 2010.05.19
- 「ガラパゴス化」 「ガラパゴス現象」 「初めて」 「例がない」 2010.05.14
- 騒音の横移動 幹線から支線へ 2010.04.23
- 「低スピードの猛爆音族の連続超爆音 それもほぼ毎日」 続々編 2010.04.22
- 「低スピードの猛爆音族の連続超爆音 それもほぼ毎日」 続編 2010.04.21
- 日本航空(JAL)からのご回答 介護帰省パス 続報 2010.04.20
- 介護帰省パス申込書 2010.04.03
- 映画 Railways(2010年5月29日公開) の主題歌は、松任谷由実の書き下ろしだそうです。 2010.03.03
- 200,000人余の訪問者にお礼 2010.02.02
- 新年初めての記事です 2010.01.31
- このブログについて 2009.12.31
- 過剰サービス? 2009.11.19
- ベルリンの壁崩壊からちょうど20年目の日に 2009.11.09
- 低スピードの猛爆音族の連続超爆音 それもほぼ毎日 2009.11.05
- 2009年秋以降のアラベラ・美歩・シュタインバッハー演奏会(その2) 2009.07.13
- <最近>の<あれ> 2009.06.21
- 過労死を期待する超過勤務? 2009.05.27
- 春ですね 2009.03.24
- 独日法律家協会の学会誌全部お譲りします 2009.03.19
- 才人には、どこで出会うかわからない 2009.01.31
- ブーメランになった本 2008.10.07
- スパイシー 2008.10.03
- 新聞トップ見出し「最高裁判事に九大教授」 2008.09.05
- 時候のご挨拶 2008.08.12
- アラベラ・美歩・シュタインバッハー & ドホナーニ シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭・開幕演奏会 2008年7月12日 2008.07.30
- 大学の総長選 2008.06.26
- 水の研究―上水道:私法、下水道:公法? 2008.06.24
- 赤い水 2008.06.16
- 勤務先電子メール ID 変更のお知らせ 2008.05.19
- 九大文系校舎(法学研究院)へのアクセス・マップ 2008.04.10
- あれから、ジャスト20年 2008.04.03
- 今日は、親のガンの手術日だと・・・ 2008.03.11
- 0123456 2008.01.21
- いちめんのなのはな、いちめんのなのはな 2008.01.19
- 2007年アクセス・キーワード・ランキング 2008.01.15
- 虚礼と実礼 ― 年賀状考 2008.01.14
- 「服役のときは終わる」 2007.12.24
- この差別語は止めた方がいいのでは・・・ 2007.09.21
- 50日ぶりですが、生きています 2007.08.04
- 今年のアラベラ・美歩・シュタインバッハー演奏会 2007.06.12
- ロー・スクール学生の方々へ……教材配付間に合いません 2007.05.29
- 大学で、はしかの流行 2007.05.22
- 研修医の超過勤務時間、大学教員の通常勤務時間 2007.05.15
- 「巨星、墜つ」へのコメント 2007.05.04
- ホームページ完全リニューアル 2007.04.02
- デスク提出後、コメント入り記事がボツに 2007.03.30
- 追い出しコンパ 2007.03.28
- 携帯電話、電子メールの不通について 2007.01.24
- 年のはじめに 2007.01.06
- 食べ放題、飲み放題、時間無制限、2980円 !!! 2006.12.20
- 冬が来れば思い出す・・・ 2006.12.18
- 今頃になって、つくつく法師の話 2006.10.02
- 「豪華キャスト」なき「行政法研究フォーラム」! 2006.08.09
- 忙しい部署、暇な部署・・・ 2006.07.31
- 自分のブログにアクセス不可 2006.07.19
- 四つ葉・・・八つ葉、九つ葉のクローバー 2006.07.16
- 大学における成績主義ボーナス支給の現実(5) 2006.07.15
- 大学における成績主義ボーナス支給の現実(4) 2006.06.29
- 大学における成績主義ボーナス支給の現実(3) 2006.06.28
- 大学における成績主義ボーナス支給の現実(2) 2006.06.23
- 大学における成績主義ボーナス支給の現実(1) 2006.06.19
- 善意無過失 2006.06.08
- ホームページ リニューアル 2006.04.13
- 飛行機は、開港のたびに、遠くなり 2006.04.09
- 何か変だなぁ。共済組合員価格より安いネット価格 2006.03.03
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